02

28

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プレイ中ゲーム(2月末)

WiiU
・スナイパーエリートV2
ソ連兵とドイツ兵を争わせてやったぜというミッション3終了。
・ゼノブレイド
喋る顔野郎と出会ったぞ!そろそろコロニー6行くかってところw
・TRINE2
砂漠を抜けて鯨に食べられて、やっと地上へ戻ってきたところ。イザベルとかロザベルとか言ってた頃が懐かしい。

Wii&GC
・マリオギャラクシー2
とりあえず、クッパ様を倒した。今回、弱かった。ここからが本当のマリギャラのはじまりだぜ><
・罪と罰~宇宙の後継者~
デコざっこwステージ6まで。イサ君驚きの大変身に笑うw
雰囲気的に次が最後のステージだと思うけど、ステージ6が難しい上に長くて疲れたのでやめたってところw
・バイオハザード0
養成所脱出して礼拝堂へ。フックショットがいるとか聞いてないんですけど><
ということで養成所の入り口に置いてきたフックショット取りに戻って疲れたところ。
失って初めて気づくアイテムボックスさんの大切さw


PS2&PS
・ラチェット&クランク2
アステロイドレースのノーミスリングくぐりではげたところ。これ以上の難関がないことを祈ってる><
・The Getaway
次から次へと抗争が起こって疲れたぜってところ。

3DS
・マリオ&ルイージRPG
マッスファニーを起こしてパジャマウンテン登山開始。新たなブラザーアクションゲットだぜってところまで。


今年はゲーム買わないで積みゲー消化していこう(希望)

……

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bakuso2.jpg

セールで思わず買っちゃってた><
DLゲームはノーカンや^^
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02

27

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ヒアアフター



臨死体験をした女性、双子の兄弟を亡くした少年、霊と話ができる青年が織り成すお話だよ。

しんみりとしたいいお話。
死を身近に感じている3人が運命に導かれるように出会うことで、それぞれが救いを得る的な話なんだけど、あまりスピリチュアル感は感じない。
そもそも霊能力者であるジョージは自分の能力に疲れて、あまり肯定的にとらえていないからね。
料理教室でいい感じになった女性と上手くいかなくなるエピソードは、この能力がいいものではないというのを強調しているのかな。

確かに知りたくもないことまで勝手に分かってしまうのはきつそう。
世の中にはたくさん霊能力者やなんやらいるけど、本物は表には出てこないだろうなぁと思ってしまったw
その一方で巷にあふれる自称霊能力者のエピソードが酷いw
双子の兄弟をなくしたマーカス少年が兄と話したくて訪ね歩くんだけど、そのたびに落胆していくのが可哀想だった。
それがあるからやっと本物であるジョージと巡り合えたシーンが活きてくるんだろうけど。

正直、ジョージとマーカスの話だけで十分だったような気もする。
臨死体験をしたマリーに対してジョージがなんで興味を持ったのかがいまいち弱いせいかな。
まあ、運命に導かれたってことでいいのかな。
自分の能力に疲れて彷徨うジョージ君のちょっと不思議なラブストーリーだったのかもしれないw

最初にかなり迫力のある津波のシーンがあるので人によっては注意が必要かな。

02

26

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ミス・アンの秘密の日記



実在したアン・リスターの秘密の日記を解読してドラマにしたよってお話だよ。

映画じゃなくてBBC文芸ドラマとかいういかめしいやつだけどw

アンさんはレズなのね。
「わたしが愛し愛されるのは女性だけ。それ以外の愛をわたしの心は受け入れない」
とか日記に書いちゃうくらい、人の目を気にしないガチレズなのね。
恋人のマリアナさんはレズなんだけど、人の目が気になってアンさんとの関係隠したいのね、ついでに将来不安だから爺さん貴族と政略結婚しちゃうのね。

まさか冒頭5分くらいでこんな展開になるとは思わなかったよね。
そういうわけで、マリアナさんに振られたんだけど、未練たらたらのアンさんを慰めるべく、体を張るのが幼馴染のティブさん。

「わたしゃ、嫉妬しないから遊びでいいんやで」みたいな感じで誘ったらアンさんもほいほいのっちゃうわけだけど、この後、マリアナが「爺さんが死んだらアンさんの元に帰るから待っとってな^^」って、ウザいこと言ってきてアンさんも「分かった。これ婚約の証や」みたいな感じでおそろいの指輪を買っちゃう。
ちなみにマリアナさんがウザいこと言う前に、新しい女でも作ろうかなってアンさんは初心そうな女の子を手玉に取ってその気にさせるんだけど、マリアナさんが戻った途端、めっちゃ冷たく切り捨てるっていう畜生なこと平然とやってのける。そこに痺れる憧れるぅ。ついでに、嫉妬しないとか言ってたティブさん、めっちゃ嫉妬しちゃうシーン可哀想><

なんだかんだで煮え切らないマリアナさんに愛想を尽かして別れた後、恋なんてもうしない……なんていわないよ絶対。ついでに遺産ももらってハッピーリッチーという野心家アンさんエンドを迎えるっていうね、これが実話なんだからアンさんぱねぇわ。

そんなBBC文芸ドラマの最終的な感想は!
一生独り身を貫いたらしいティブが可哀想><
折角、暗号日記にしたのに解読されたアンさんも微妙に可哀想……w

ってか、アン役はもうちょっとなんとかならなかったのかな。
ちょっとおばちゃん過ぎて、うーんって感じ。せめて、肖像画に似せる努力が欲しかったよ><

02

25

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グランド・ブダペスト・ホテル



グランド・ブダペスト・ホテルを取り仕切るコンシェルジュグスタフが常連客マダムD殺害容疑をかけられてドタバタするお話だよ。

序盤はあんまりピンとこなかったけど、じわじわくるね。
言い回しが一々、ユーモアがあるし、グスタフのストライクゾーンの広さとかグスタフとゼロの親子のような師弟関係の噛みあってるんだか噛みあってないんだか感とか。
中盤、逮捕されてからが一段と面白くなってきて、終盤の殺し屋を追いかけるシーンからの兵隊から逃げるシーンの二つの追いかけっこは笑えた。そこから上手くいってハッピーエンドとか思いきや……
序盤と同じようなシーンで違った結末になったことが語られて、時代の変化を急に感じさせられて、ちょっと切なかったね。
話術や振る舞いなどでピンチを切り抜けてきたグスタフのもつ魅力が通じなくなった、それがホテルの終焉もあらわしてるようにも感じたね。
このパッケージ見ても分かるように可愛い世界感で演出や言葉の言い回しもコミカルなんだけど、その後ろには若干の社会風刺もあるのかな。

という、難しいことはおいといて全体的には面白かった。
爆笑するようなコメディではなく、はまる人ははまるじわる系コメディかな。私は好き。

02

24

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kissingジェシカ



あまりにいい人が見つからないから女にはしってみた、チンコに飽きたから女にはしってみたってお話だよ。

まるで貶すようなあらすじだけど楽しかった。
会話の流れとか展開とかテンポよくて、最後まですいっと見ちゃった。

でも、ジェシカがちょっと自分のようで痛かったわ。
ジェシカみたいに目についたやつを意味なく貶しまくって生きてはいないけどw
あの石橋叩きまくってる感じはちょっと似てると思った。

気になったことに対してすぐチャレンジできる人はジェシカみたいに最初から先のことを想像して、踏み込まない姿にイライラするし、理解も出来ないかもしれないと思うけど、私は石橋叩いて渡らないタイプだからめっちゃ分かるよ。
最後の方でジェシカとマッマの話にある子供の時の学芸会の話とかマジであるわ。
後になってやればよかったって思うんだよね。今でもあるし、行けばよかったなとか、なんやらかんやら……
傍からしたらくだらないことだったとしてもそこに踏み出すのがものすごく大変なんだよね。
そんなジェシカがもともとうぇってなっちゃうくらい否定的なレズに踏み込むとか、まあ、大変なことで、そりゃ、レズについて色々調べちゃって頭でっかちになるのはしょうがないわ^^;

逆にヘレンはすぐチャレンジできる奔放なタイプなので、上手くジェシカを引っ張って行けたんだろうけど。
正直、レズ映画見るぜ^^って思って見始めたから、冒頭からヘレンがビッチすぎてなんともいえない感じ。
ただのファッションレズ話だったか……がっかり、みたいな。
逆にキスされてからガチ悩みしてるストレートなジェシカの方が、彼女と恋愛することに対して真剣に考えてるように感じたけど……ゲイ友にジェシカの愚痴言いながら、ジェシカから電話かかってきたら声が変わるヘレン面白かったからいいや><

そんな感じで、正反対の二人がゆっくり恋愛してくんだけど、結末はビターな感じ。
結局、そうなるのかと思うと……うーん。
お互いがお互いの本当の姿に気づいて一歩踏み出せたという成長物語だったのかな。
最後がちょっと気にくわないけど、アリーmyラブ好きなら楽しめると思うw
でも、ガチレズの人は私のあらすじ紹介みたいな感想を抱くんじゃないかな、分からんけど。なんとなく><

02

23

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ウォールフラワー



過去のトラウマから精神的に不安定なシャイボーイが気のいい先輩たちに気遣われてトラウマを克服するお話だよ。

主人公のチャーリーがどうにも好きになれない。
パトリックとサムが優しすぎるから余計にチャーリーのうじうじしたとこが応援する気にならないというか、ぼーっとしてんのにちゃっかりやることやっちゃうとことかイラッとするわw
挙句の果てにポイ捨てするし、トラウマとか関係なく、こいつの性格がクソなだけじゃん、と思わないでもない。

一方、パトリックとサムの兄妹、特にパトリックが神レベルの聖人だよね。
私も学生時代にこんな兄妹に出会いたかったよ。
私の前にはあらわれなかったぞ、私に気づいてくれる人なんてorz
チャーリー恵まれすぎて妬ましい。そうか、この感情も相まってチャーリーが嫌いなんだ><w

でも、実際にあんないい人系リア充グループに優しくされたら、こいつらの自己満ボランティア精神を満たすための道具かよ、糞がって私なら思いそうだから、実際にこんな聖人が現れてもスルーしそうw
ぼっちをこじらせたクズの思考回路はホントダメだね。

それにしても、日本のいじめ問題が盛り上がると海外ではいじめがないとかいう風潮があるけど、スクールカーストある時点で地味メンは厳しい学生生活だよなぁ、と思った。
そんな感じで、サブカル系好きな人は好きそう?
学校生活に悩んでたり、過去に悩んだことがある人とか見るといいかも。分からんけど><

02

22

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ヘルタースケルター



全身整形が崩壊していって精神も崩壊していくお話だよ。

変換がルター推しすぎて辛い
へルターすけルターって……そうだ、宗教改革しなきゃっ!(使命感)

そんな感じで、どうでもいいことを考えてしまうくらいにどうでもいい内容。
さくらんの時もそうだけど、この人はパッと浮かんだビジュアルだけを撮ってそう。
ビジュアル重視で撮ってるから、シーンごとの繋ぎが悪いし、無駄なセリフで説明しすぎてるのにも関わらず、ストーリーが薄いとかいう意味不明な現象が起きてるw
写真やPVなら、ビジュアルの羅列だけで世界感を表現していくことができるんだろうけど、映画ではよほどのセンスがない限りは難しいだろうね。

その上、音楽までちょっと間違うと往年のコントみたいで絶望的にダサい。
クライマックスで流れるクラシックのチョイスも……あーって感じ。
色彩感覚に全振りした結果、音楽センスが犠牲になったんだね。分かります><
個人的には、この人の色彩感覚も嫌いだけど。
私はこの人の一番の才能はコネを完璧に使いこなして自分の居場所を築いたことだと思ってるよ。
それすらできない二世も多いから、やっぱりセルフプロデュース力はすごいんじゃないかな。

そんなことより、ポエマー検事は罰ゲーム出演だったのかな。
出てくるたびにポエッて最後の最後まで出てきてポエるから、じわるw
しかも、BGMが浜崎あゆみってw罰ゲームでしょw
それにしても、あの終わる終わる詐欺みたいな最後の蛇足の連続。あれでホントに映画監督のセンスはないと思った。

原作未読だけど、今だったらすぐ卒アルがネットに出回ってバレるだろうね。
りりこは菜々緒がやれば適役だったかもしれな……まったく嫌な世の中ですよね><

02

21

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シャークネードエクストリームミッション



シャークネードでアメリカ壊滅の危機、今度は宇宙の果てまで行ってQってお話だよ。

冒頭からなにを急いでいるのかと思ったら、大統領から勲章貰う式典に遅刻しそうとかいう時点で今回もバカだなって期待させてくれる。
そして、黄金のチェーンソーからのいつもの開始。このスピード感がたまらないよね。
なんだったら、最初から空模様が怪しかったからねw

次から次へと死んでいく中、前作で生存したNY市長まであっさり逝ってしまう中、大統領との熱い共闘、副大統領の華麗なサーフィンと本当に冒頭から全開で笑わしにきてたので期待したんだけど……ちょっと中盤がこれまでと比べてパワーダウンした感じ。
まあ、サメが降ってきて、奥さんが隠しチェーンソーでうずうずしてたり、ユニバーサルスタジオの丸いあれが大活躍だったり、面白いシーンは随所にあるんだけどね。
なんで物足りないかというと、これまでは、なんだかんだでモブにキャラクターがたってる人がいたから、いなくなった時の悲しみと笑いがあったけど、今回は本当にモブは死ぬためだけの存在に成り下がってるからじゃないかな。
せめて、元カノの相棒との絡みがもう少しあれば、あの悲惨な最期の悲しさが倍増するんだけど。
でも、そこからの切り替え早いからなぁ、あいつら。
戦闘機が不時着したら、突然、半裸になってるくらい早いからw
あの、二人してエックス・ オン・ザ・ビーチみたいな登場シーンには度肝抜かれたわw

終盤は電話一本で宇宙に行くことが決定したり、なんの訓練も受けずにスペースシャトルに余裕で乗りこんだり、親父かっけぇからの宇宙の果てまでサメもQで、ちょっとした改造でライトサーベル風になったチェーンソーで無重力の中大立ち回りしたり、そういやスペースウォーズ計画だったね^^と納得させてくれたり、挙句の果てにサメバリアで大気圏突入して無事地球へ帰ってくるとか、いつものクソ展開(褒め言葉)続きで、中盤の弱さを挽回してきたけどね。

結局、見終わった後にバカだなって思う最高のサメ映画なんだよねw
妙な人気に味を占めたのか続編がありそうなラストで終わらせやがったところもほんとにバカだなってにっこりしちゃったよ^^
でも、私はなんだかんだで2が一番好き。
そういえば、1の娘と3の娘が違った気がする。うろ覚えだけど。1保存しておけば確認できたのに悔しいっ><

02

20

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ゼノブレブレブレ

普通にやってたら終わりそうにないから、最近、ちょこちょこ空き時間にゲムパでゼノブレをやってる。
ガウル平原で恐竜と戯れたり、馬と戯れたり、オオカミと戯れたり、なんかよく分からん奴と戯れたりしてる間に、超巨大な明らかにヤバい奴と遭遇して、即死したり、昼から夜まで駆けまわったり、端っこまでいってアイキャンフライしたり……

悲報・ガウル平原から出られない

本当に終わらせられるの、このゲーム?><
毎回、新スポットに行くたびにこんなに戯れてたら終わりそうにないんだけどw

でも、移動が若干だるくもなってきたから、サクサク進みはじめるビジョンが見えるw
主に急に反転するコントローラーのせいでだるいんだけどね。
乱戦中に意思に反して逃げ出すのやめて><
あんまり問題にならなかったってことは私のWiiUの問題なのかもね。

02

19

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ブロウ



全米1の麻薬ディーラージョージユングの栄光と転落のお話だよ。

自業自得で片づけられるお話。
真っ当に働いても貧しい両親を見て育った幼少時代から、お金を手っ取り早く稼ぐ方法として麻薬ビジネスに足を踏み入れただけで、悪いことをしているという自覚がないのがなんとも^^;
麻薬カルテルなんかにありがちな殺人シーンなどもなく、本当にビジネスライクな取引として行われてるから、当時はヒッピー文化でドラッグがそれほど悪という感じじゃなかったのかもしれないね。

成功してからの転落は特に思う事もなく。
全ての人に裏切られて、だんだん小汚くなっていく様は見ものといえば見ものだけど、現実で孤独に獄死でもしてるかと思いきや、すでに出所してて、この自伝の続編なんかも書いちゃって、割とハッピーにやってるのがイラッとするよね><

02

18

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マンハッタン恋愛セラピー



兄の結婚相手とキスして自分がゲイだと気づいた妹がパニくりながら新たな自分への一歩を踏み出すお話だよ。

思いのほかよかった。
レズ映画だからじゃないよ。まあ、それも個人的に評価が上がる要素の一つだけど><

この作品は30まで自分のセクシャリティに気づかず、いつかいい人がひょっこり現れてドレスを着てヴァージンロード歩くんだわみたいなハッピー乙女な夢を抱いていたグレイのテンパり具合を微笑ましくみれるかどうかで評価が変わる思うんだけど、放っておけない可愛さみたいなのがあって私は素直にグレイ可愛いなぁと思ったw

ゲイかもしれないってことを、いつもかかってるセラピストに言っては驚かせたり、やっぱりゲイじゃないかもしれないと近場の男性を逆ナンしてみたり、右往左往して空回りする様がコミカル可愛い。
そんなグレイの周りにいる人たちが、みんな温かくて悪い人がいないのがまたいいよね。
思いがけず職場にゲイだと知られた後のグレイの友達とか面白かったし、グレイに気が合ったのにカミングアウトされてからは、いい相談相手になってくれるタクシー運転手のゴーディがよすぎた。最後の最後まで笑わせてくれたしw
最終的にゲイである自分を受け入れて、さわやかな感じに終わったので後味もよかった。
セクシャリティに悩んでいる人にはおすすめ。

02

17

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シャーク・ナイト



バカンスに来たリア充大学生たちが次々にサメに襲われていく、その裏にはなんとっ!?ってお話だよ。

リア充大学生とかいったけど、この子たちがいい子ばかりで可哀想。
あと、冤罪でころされたハンマーヘッドシャークことシュモクザメちゃんもなかなか可哀想というのはおいといて。

こういう映画にありがちな、こいつは死んで当然みたいな奴が主人公側にいてもおかしくないのに、なんだかんだみんないい子。
イケメンナルシスちん○までいい奴だからびっくりしたもんだよ><
そんないい子たちが色々なやられ方をしていくんだからね。
その中では、あまりいい印象がなかったビッチの死に様はエグかった。
そして、仲間の屍を超えて、ついに一番のヘタレ主人公が覚醒するのは悪くなかったw脱いだら意外とムキムキで笑えたw

ちなみにこの映画はただサメが悪者という映画ではなく、人間側に明らかな悪者がいるんだけど、こいつらがまた徹頭徹尾悪者なのが潔いw
途中で同情を誘うような過去の話がでてくるでもなく、ただのクズ。
出てきた過去話もただの逆恨み=ただのゲス。
そんな感じで、最終的に悪者がやられていくのはスカッと……しないでもないんだけど、B級映画の宿命として迫力がないので、なんともいえないスカッと感に。

そもそも選べるサメは46種類とかいっておいて、出てきたの5、6種類くらい?だし、姿もちら見するくらいなので、いまいちサメに襲われている感じがないんだよね。そこが勿体ないかなって。
でも、テンポよく進んでいくので意外と楽しめた。実質、ワンコが主人公だったし^^

02

16

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パーフェクト・カップル



大統領候補を選ぶ予備選の裏側はこんな感じでてんやわんやってお話だよ。

某クリントン大統領をモデルにしてるのかな?
視点は南部の州知事の一人でしかないジャック・スタントンの予備選を支える参謀として雇われたヘンリー。
ヘンリーは最初こそ乗り気じゃなかったものの、だんだんとスタントンのもつ高い理想や人としての考え方などに惹きつけられて選挙戦に参加することに。
その一方で側近になったことから、女性にだらしなかったり、人間的にルーズだったりするスタントンの一面を見ることにもなって幻滅したりもする。
そういう中で他の候補者に攻撃されたりしては、やり返さずになんとか対処する様がコメディチックに描かれている前半は楽しかった。
ただ、後半は少しティストが変わってシリアスに。
スタントン自身の考え方に変化が生じたことをあらわすために、あえてティストを変えたのかもしれないけど、時間の都合でざっくり端折ったようにも感じられて物足りなかった。

それにしても、この邦題の意味が分からないよ。なにがパーフェクトなの?><

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15

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コンテイジョン



謎のウイルスがパンデミクって世界中が大混乱ってお話だよ。

よくあるパンデミック物と違って、ウイルスの恐怖よりもそれによって破綻をきたしていく人間社会に焦点を当てた群像劇かな。
群像劇にしているおかげで、誰かがヒーロー的な主人公ポジションがなく、全ての人が一般人としてそれぞれができることをしているのがリアル。
感染源の特定から研究がなかなか進まなかったり、ワクチン開発しても認可や証人の必要性などで止まってしまったり(一人の医師が自分で人体実験することで解決するけど)と、WHOやCDCなど各機関の対応を描きつつ、デマを流して大衆を扇動するブロガーの存在や略奪や暴動、家族と引き篭もる一般人など、こうした災害時に起こりえる様々な状況を描いていて、映画というよりもドキュメンタリー風だった。

だから、パンデミックで大パニックみたいな映画が見たい場合は向いていないかな。
もちろん、ウイルス感染が急速に広がっていく中で暴動や略奪なんかが起きるシーンもあったけど、それすら淡々と描かれてたから、やっぱり地味。
それにしても、こういうことが実際に起きたら日本でも暴動が起きるのかなぁ?
この作品のブロガーみたいにデマを拡散する人は超多そうだけど、暴動するほど行動的な日本人は少なそうw

なんだかんだで、ワクチンが完成しても全員に行きわたるのには時間が必要という感じで、最後に少しの希望っぽいシーンを見せて綺麗に終わったかに思ったら……
この作品、すでに感染がはじまってる冒頭2日目のテロップからはじまるんだけど、最後の最後でやっと感染源が分かる1日目が流れるというループ構成?にしてるのが憎い演出だった。
でも、そこで描かれた感染ルートに関しては、そんなに早くウイルス変化する?と疑問w
人に感染しやすくなるまで時間が必要みたいだけど、そこんとこどうなってんの?……^^;
あと、シナ人汚いってのは世界共通の認識だったのが面白いところw

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ギフトピア



やっと全ED制覇。
思いのほか、グッドエンドのムービーが長くて意識が飛びそうになったw
最近、ガチでムービー見てると眠くなる病にかかってるんだよねwゼノブレでもムービーが入ると眠くて眠くて……
そんな話はどうでもいいけど、まったりほっこりするアドベンチャーゲームでしたね。真EDはリア充爆発って感じでw

ストーリーは大人になるためのオトナ式に寝坊をして大人になれなかったポックル君が、もう一度オトナ式を開いてもらうために500万マネを貯めることを約束させられるところからはじまる。

ナナシ島という、1つの島の中で生活する人々との交流したり、トラブルを解決したりしながらお金を貯めるのがゲームの流れ。
特徴的なシステムは、ポックルの成長要素。
ゲームの序盤はガキンチョというステータスになっていて、歩く速度も遅いし、行動できる時間に制限が設けられている。
制限時間を過ぎると眠気に襲われてどこにいようと眠ってしまい、家の外で眠ってしまった場合は、所持金が半分になってしまうというペナルティ付き。
このステータスをオトナへと近づけていくには、お金を貯めるのではなく島の皆の願いを叶えていくしかない。

正直、ある程度、ステータスをあげないことにはなにもできない上に、結構、ポンとゲームの世界に投げだされちゃうので、限られた時間の中で効率よく人の話を聞いてなにをしたらいいのかを考えないといけないのもあって、ぶっちゃけ、序盤はだるかったw
これが行動範囲が広がっていくにつれ、新しい発見やできることも増えて自由度が上がって楽しくなってくる。
願いを叶えるには、色々な人の話を聞いてまわる必要があるので、その流れでナナシ島に生きる人々の生活スタイルや性格、それぞれの関係性などが見えてくるのもよかった。

難をいえば、もう少し移動が便利だったらよかったかな。
結構、島中を歩き回ったりするから自転車とかほしかったw
でも、キャラクター含めてナナシ島の世界感もよく、ナナシFMから流れる音楽も最高だった。
まったりできるゲームだから、今なら据え置きじゃなくて携帯機でリメイクしたら嵌りそう。

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燃えよドラゴン



裏社会を牛耳るハンの悪事を暴くために彼が開く武闘大会に参加するお話だよ。

多分。
よく聞くタイトルだけど初めて見た結果、あまりにも退屈すぎて、ながら見したのでぼんやりした記憶しか残らなかった^^;
ストーリーがつまらなさすぎる上にアクションシーンまで終盤まで見どころがないとか、どうしてこれが名作みたいに扱われてるのか全く分からない。
その時代に見た人じゃないと分からない何かがあるのかもしれないけどね……
テーマ曲だけは印象に残ったw

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天使にラブソングを/天使にラブソングを2



殺人現場を目撃してギャングに命を狙われたから修道院に隠れたけど、その間にへたっぴ聖歌隊を立て直すよってお話だよ。

やっぱ何度見ても面白いね^^
バラバラだったシスターたちの歌声がデロリスの指導でめきめき上手になっていて、それに伴って荒れていた町にもいい影響を与えていくなんて、ただのファンタジーでしかないけど、それでもいいものはいいんだよね。歌もいいし。
ギャングに見つかって連れ去られてからの展開も笑えるし、ホント面白いわ。




閉鎖が決まっている学校の音楽クラスを聖歌隊に仕上げて、コンクールに出るよってお話だよ。

2も何度見ても面白いわ^^
映画は3作目で大体こけるから2で終わってるのは英断だと思うわw
1でデロリスが外での奉仕活動をすすめたのが、デロリスがいなくなった後も続いていたのが分かるのがいい。
シスターたちは今回メインじゃないけど、ちょいちょい

天使にラブソングを、は純粋に見ててハッピーになる映画だね。
最近は地上波で流れなくなったけど、見たことない人には見てほしいわ。
今見ても古臭さは感じないし、こまけぇこたぁ抜きにして疲れた時に見ると元気がもらえるよ^^

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キューティーハニー



キューティーハニーのお話だよ。

最初からクソ映画だと思って見始めたんだけど、予想を上回るチープさ全開で突き進むバカ映画っぷりに、はいりまで出てきたもんだから、これ1周まわって面白いんじゃね?と思いはじめたら、やっぱりクソ映画だった。
最初の10分くらいは、たぶん、好きな人はいると思うし、Z級の地雷を踏んだ感じで面白く感じはじめる人もいると思うんだよね。
殺しの女王蜂レベルの癖になる棒演技とチープな演出が好きな人とか好きだと思うよ、冒頭の感じ。私も嫌いじゃないしw
でも、そこから先がだらだらしてるし、途中で急にサトエリのためのMVがはじまるしで眠い。
博士さらわれてるのに、なにだらだらしてんの? その友情話いるの?とね。夏子とハニーで百合れ><
最後も愛の力で解決とかいうクソみたいな話だった。

ということで、やっぱり実写映画化ってクソだわという結論でしめ。

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シークレット・ウィンドウ



頭のおかしな奴に盗作の疑いをかけられて、周囲の人まで襲われ始めた、許さん!ってお話だよ。

定期的に昼の映画であってる気がするから感想書いてると思ったけど見当たらなかった><
よくある設定なので、序盤ですぐにオチが読めちゃう人は読めちゃうと思う。
でも、盗作の疑惑を晴らせないように先まわって動かれたり、挙句の果てに殺人まで自分のせいにされてしまうし、と終盤のネタ晴らしに至るまでの謎の男シューターに追いつめられていく展開はなかなか面白かった。
ただやっぱり捻りが無さ過ぎるので、どっかで見たなぁ的な感じで印象には残らない。
あと、犬……やめてけれ><

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08

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カオス



美人人妻に狂言誘拐を頼まれて手伝ってたら、美人人妻が誰かに殺されちゃった、なんでやねん?ってお話だよ。

なんともいえないw
時系列をバラバラにして、散りばめられた謎と解答を見せていく展開はまあまあ。
中盤くらいまでは地味ながらもどうなるのかと思ったんだけど……
終盤の糞みたいな展開からのラストのぶん投げはいただけませんね><
あの最後の狂笑では紅い蝶の紗重ちゃんを思い出しましてね、そういや、真紅の蝶のED全部見てないなぁ……と上の空になっちゃった。と思ったら、こっちも虚に飛び込んじゃうしw
急にホラー風味にしたのはなんでだろうね。
あそこで雨が降り出すのが本当に古臭すぎて、ある意味、ぞっとしたw

全体的にそれぞれのキャラクターの描写が薄いので唐突感があった。
最低でもさとみか黒田のどちらかがどちらかに惹かれていく描写がないと男女の駆け引きもあったもんじゃない。
そこがあったら、ラストシーンの印象も少しは変わったかもしれないね。

というか、見終わった後に知ったけど原作が私の好きな歌野晶午の「さらわれたい女」だったらしいです。
基本、小説は図書館で借りるだけなので、好きという割には図書館に置いてない作品は全部読んでないし、これも読んでないんだけどね><小説はどんな感じなのか気になるわ。
歌野さんのなにが好きなのかっていうと大体バッドエンドなところですよw
とりあえず、私が読んだ作品は全部バッドエンドでした、やったね。
映画でもなんでもバッドエンドが最高なんよ><
ホラゲーもバッドエンドが多いから好きなのかもしれない。おしまい。

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モナリザ



高級娼婦の運転手になったおっさんの苦い恋のお話だよ。

主役のジョージがチビでハゲで小太りのおっさんってとこがいいんだよね。
これがダンディーなおっさんだったらまったく印象が違うと思う。
おっさんのよさってあるよね。私の好きな行列48時間も國村準さんだからいいんだと思うわ。

ほい、脱線。

だんだんと交流を深めていくシモーヌとの関係性と7年ぶりに会った娘との交流のどちらもがぎこちなく、住んでいる世界がまるで両極端でありながらジョージにとってどちらも大切な存在であるというのが面白い。
でも、シモーヌにとってジョージはそういう存在になりえていなかったというのが分かる終盤の切なさったらないよね。
あれだけ男に甚振られてきたらしょうがないのかもしれないけど。

シモーヌに頼まれて裏社会から助け出した少女とシモーヌのただならぬ関係に気づきながら、強引にデートの振りをはじめちゃうおっさんが泣ける。
そして、あの銃撃。今まで裏社会を感じさせながらも直接的に出てこなかったバイオレンスさがポンと出てきて、ジョージの恋も終わる。
あれからシモーヌたちがどうなるのかは分からないけど、ジョージの話は終わらずに裏社会と縁を切ってまっとうに生きてくだろうと思わせるシーンが描かれたのがよかった。

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ふと心配になったゼルダの話

ゼルダの新作ってスイッチ版を売るためにWiiU版を初回限定販売か、超販売数少なくしてるとかないよね?
評判みてから買うわぁ^^とか呑気に構えてたら、売ってないとかプレ値とかついてたら悲しみなんだけどw
まあ、さすがにそんなすぐ買えなくなるほど販売数絞ってないと思いたいけど。
予約しといた方がいいんかな。分からん><
ワゴン狐だって予約したんだから、ゼルダにもぶっこんでくのが私の正しい道かもしれないw



尼ならギリギリキャンセル可能だし、予約……しとくか?

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映画 信長協奏曲



現代から戦国時代にタイムスリップして信長の代わりを上手いことこなしてたけど本能寺の変で大変ってお話だよ。

ドラマ版は見たことがないのでついてけないかなと思ったけど、複雑な話でもなかったから、とりあえず、本物の信長と信長に恨みを抱いてる秀吉さえ把握してればなんとかついてけた。
それにしても、信長が本能寺で死んだことを知らない奴なんているのかな?w
あまりのバカさにびっくりした。

あとは現代に戻ってからがちょっとあっさりしすぎだったかな。夢オチ並みにあっさりしてた。
どうせファンタジーなら、帰蝶そっくりの子孫と出会ってメモリ渡されるくらいやればいいのに。
死ぬ前にかなり臭いこと言っちゃう映画なんだし、べったべったの展開でもいいやん><

徳川の時代のこと喋ってるから結構な年月が流れてるはずなのに年を取らない帰蝶さんのアンチエイジング力やばいw

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Shall We Dance ?



通勤途中にみかけたダンススクールの美しい講師に惹かれてダンスをはじめたら、ダンスにはまったよってお話だよ。

オリジナル版は見たことあると思うんだけど、昔のこと過ぎてうろ覚えなので新鮮に楽しめた。
でも、最後が結局、奥さんのとこ行くんかいっ!?ってなっちゃったw
別に夫婦の崩壊を望んでいたわけじゃないんだけど、なんかそれまでの流れというかw
パーティーFoo!みたいなアメリカンな終わりで、最後のダンスにあまり感動がなかったな。
競技会前のダンスはすごくよかったけど。
ちょっとオリジナル版がどんなラストだったのか見直してみたいと思いましたとさ。

それにしても、海外はダンス文化があるのに、ダンスが好きっていうとゲイ認定されるのが謎だよね。
この映画でも、同僚のラテンおっさんがダンスしてるのバレて職場で笑いものにされてたし、女にもてたいぜって言ってた男性は最後でゲイだったってことになってたし。
フィクションだけじゃなく、この間見たNHKのドキュメンタリーでも社交ダンスやってる少年がゲイ認定されていじめられてたし。
海外ドラマとかでも歌が好き、ファッション好きって男性は確実にゲイかゲイ認定されてるから、そういう思考が当たり前に根付いてるのかな。マッチョ信仰が強いからかな。そのカテゴリにあてはまらない男性にとっては生きづらそうな社会だね。
ある意味、閉鎖的といわれる日本の方が色々な文化に対して自由で開放的な気さえするよ。
という、脱線で終わり。

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グッドフェローズ



マフィアに憧れて足を踏み入れた青年ヘンリーが足を洗うまでのお話だよ。

なんとなく見始めたら、昔、お昼のロードショーでヘリコプターで追いかけられるあたりから見て、ずっとタイトルが分からなくて気になってた作品でしたw
金と暴力でなにやっても御咎めなしのマフィアたちの古き良き……じゃなくて、悪きマフィアの時代の実話。

前半は本当にマフィアにとっての良い時代が描かれているんだけど、中盤からは仲間のトミーによる大物マフィアバッツ殺しや手を出すなと言われていた薬に手を出して、自分も中毒になったり、浮気やDVなど、前半にはあまりなかったバイオレンスさが増して、じわじわと最後の崩壊までを予感させてた。
マフィア映画でよく強調されるような仲間との絆や堅気に迷惑かけないなんてことはなく、利害関係が崩れれば平気で裏切るし、手をかけるという格好悪さがリアルw

終盤、追いつめられたヘンリーが薬を売るために右往左往する姿は本当にしょぼすぎて、前半の栄光は見る影もなかった。
最終的に自分の身を守るために司法取引きでジミーとポーリーを売るんだけど、これが最初に捕まった時に口を割らずに仲間として認められた裁判とは真逆なのが、ただ格好いいと憧れていた世界への忠義と本当にその世界に踏み込んで知った恐ろしさからの逃亡という対比になってたのが面白かった。

実話を元にしているので派手さも頭のいい犯罪行為もないけど、そういうもんなのかなと。
とりあえず、この映画のタイトルが分かってよかった。スッキリ^^

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女帝 エンペラー



愛され過ぎる女も大変ねってお話だよ。

皇太子がパッパにワンをとられちゃった部分はナレーションで語られただけなので、この二人がどれだけ愛し合っていたのかがまるで伝わらない。突然、始まった二人の謎の演武が愛情表現だったのかもしれないけどw
そこからどうこうなるわけでもなく、パパを暗殺したおじさんへの復讐心もいまいち。
そもそもパッパがワンを奪わなかったら、なんの問題もなかったもんね。そりゃ、復讐する気もおきませんわ、と思ったり。

大体、新しく皇帝になったおじさんがただのマッサージ上手な愛妻家なのが問題だよねw
もっと基地外レベルの暴君だったら、ワンが可哀想だわ。皇太子頑張れやってなるけど……最後まで愛妻家なの笑うから><
結局、皇太子の気持ちがぼんやりしてるからワンが色々頑張っても、全てからまわってるように見えてしょうがなかった。
最後の盛り上がるところも、チンニ―運悪すぎw……じゃなくて、顔隠してた意味がないじゃん。アホか、こいつと。
それにしても、チンニ―は可愛かった。確かに、ワンよりもこっちを選ぶ……と思ったら、最後はワンなのかい。

ハムレットをベースにしてるらしいけど、知らないのでなんともいえない。
演武とかのシーンを削って、もう少し人間ドラマを重くしてほしかったかな。
とりあえず、ワイヤーアクションは多用しすぎると逆にチープに見える。
そんな感じで、そこそこ楽しめましたが、最後のあれは誰?
意味ありげに名前ついてたお付きの人かなとも思ったけど、誰?とかではなく、権力者は常に狙われるとかそういう話なのかな?

プロフィール

ノナメ

Author:ノナメ
深夜に映画が放送されていると片っ端から録画してしまう病の管理人は、ある日、たまりにたまった映画を見ることに。
その時、管理人はふと気づきました。

「あれ? これ前も見た気がする。しかも面白くなかった」
 
と。

当ブログは今後同じことが起きないようにするための自分用備忘録ですorz
現在上映中の映画に関してさっぱりです。あしからず。
ついでにゲームの感想もやってます。

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